リフレ業界で密かに蔓延中の『#一蘭自撮り』とは?噂の『#一蘭自撮り』をリフレのすすめが挑戦してみた!

『#一蘭自撮り』という謎のハッシュタグ


リフレ嬢を中心に密かに蔓延している摩訶不思議なTwitterのハッシュタグが存在する。

一蘭というとあるラーメン屋さんで出されるラーメンを自分の顔と共に写した写真と共に貼り付けらる『#一蘭自撮り』というハッシュタグ。一見すると何の変哲もないハッシュタグ。だが、このハッシュタグをタップしてこのハッシュタグを貼り付けたツイート一覧を見てみると…

なんということでしょう!

そこに映し出されたツイートの数々には一蘭のラーメンと共にリフレ嬢の自撮りが一面に広がるという奇妙な光景をお目にすることができるのである。『#一蘭自撮り』のツイートをいくつかピックアップしたものが以下の通りである。

特にキャンレボとアキバセンジャーを掛け持ちする超有名リフレ嬢のえりんぎちゃんが『#一蘭自撮り』のツイートを積極的に投稿している模様。コスプレイヤーとしても活躍しているという美女がラーメンと共に自撮りを投稿するという光景はシュールそのものである。

この光景に感化されたからなのか…

秋葉原で可愛い女の子が多いと定評のラブアワーズからキャンレボに移籍した有名リフレ嬢のひよりちゃんや…

もはやリフレ業界では知ってる人が多いねねちゃんまでもが『#一蘭自撮り』のツイートを投稿するという始末に。一体この『#一蘭自撮り』というハッシュタグにはどれほどの魔力が秘められているのだろうか…

他にもリフレ客と思われる者も何人か『#一蘭自撮り』のツイートを投稿しているだけでなく、池袋のリフレ店すいーとでいずの店長あるぱかさんも『#一蘭自撮り』のツイートをしていることからリフレ業界の間で密かに蔓延しつつあるのが分かるかと思う。

今年の2月頃から散見されるようになったとされるこのハッシュタグをなぜ今になって話題にしているのかというと、それはある日リフレのすすめが抜き打ち調査でキャンレボにやってきた時にまで遡る…

奇跡的にえりんぎちゃんにお会いできたかと思えば『#一蘭自撮り』の布教活動に巻き込まれて気が付いたら…


何と30分フリーで入ったところに偶然人気嬢のえりんぎちゃん(キャンレボではえりんちゃん)にお会いできるという神引きを発揮することになったのだ!Twitterからちょくちょくえりんぎちゃんのツイートが出回ってくることもあって人気嬢であることは間違いなさそう。そんなえりんぎちゃんは一体どういう人なのかという興味もあって話が弾む。

そして自分の方からふと『#一蘭自撮り』の話について触れた瞬間に、彼女の目つきが突然変わったのである!それと同時に自分の頬が彼女の両手に掴まれる!更に超至近距離で顔が接近!そして彼女の口から「一蘭に行きましょ!」と語りかけてきた。

彼女は至って真面目だ。心の底から一蘭に行ってほしいのだろう。何でかは一切分からんが。その思いがにじみ出るかのように熱い視線が注がれる。気づいた頃には一蘭の記事を書こう!そんな意思が固まっていたのだ。

この一連のやり取りは一見するとネタで書いてるように思われそうだが、全て実話である。

事の詳細は後ほど別の記事で詳しく書いていくことにしよう。

そしてリフレのすすめの中の人が池袋店の一蘭にて『#一蘭自撮り』を敢行するも…


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ということでリフレのすすめの中の人が池袋店の一蘭に直接足を運ぶことになった。中には人が列を成しておりとても繁盛しているように思える。その光景はオープン当初の見学店を想起させる。

<<一蘭池袋店の位置をGoogleMAPで見る>>

列に並んで5分ほどで券売機に直面する。メニューは塩ラーメンなり醤油ラーメンなどの文字が一切なくメインメニューはラーメンのみ。これにトッピングをのせるなりする程度のものしか用意していないというシンプルな構成だ。

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料金を投入し券を受け取ってから更に3分程で店員さんの方からオーダー用紙と呼ばれる紙を受け取った。このオーダー用紙でラーメンの味覚のお好みを選べるというものなっている。初めてなりにラーメンの味覚を適当に決めてさらに2分程で席に案内されることに。

席に座ってみると席の両隣が仕切られている極めて印象的なカウンターが目を引く。これにより周りを気にすることなく集中してラーメンを食べることができるとしており、【味集中システム】として特許を取得しているようだ。恐らくこういったシステムを採用しているのは一蘭だけなんだろうか。

また正面を見ると店員と顔を併せずにラーメンを渡せるよう受け取り口がちょうど自分の目線よりも下に配置されており正に一人でラーメンを食べるのにこの上ない絶好の環境下にあると言えよう。

しばらくするとラーメンが受け取り口から手渡された。真ん中に浮かぶ赤いタレが目を引くが、これが一蘭の秘伝のタレらしい。このようにタレをラーメンの麺の上に浮かばせたのは一蘭が元祖なんだとか。

さてさて店内の様子や食レポ(まだ食べてすらいない中での)はこれくらいとして、自分の当初の目的を果たすための舞台の準備が整った。一蘭に足を運んだからにはもうあれしかない!

リフレのすすめの中の人が『#一蘭自撮り』を敢行してみた結果がこれだ!

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なんということでしょう!

ラーメンを完全に写しきれてないだけでなくピントがボケボケ。というのも中の人は完全に自撮りをするのに慣れていなかったみたいだったのだ。顔に関してはインカメラを起動させた瞬間相変わらずのキモイおっさん顔を見て問答無用でカットさせていただくことにした。

20160823_185654

続いてラーメンを乾杯した後にもう一度敢行してみた。

こっちの方がまだまだ明るくてピントも合った状態で撮れてるから良しとするか。相変わらず顔はキモいおっさんだったn(ry

最後に


今回は『#一蘭自撮り』というものを自ら実践しながの解説するという内容になった。もはやリフレという要素が皆無に等しい気しかしないのは敢えて流すとしよう。こういった試みを密かにリフレ嬢が行っていると思うと周りを気にせず自撮りを敢行するという度胸の凄まじさがヒシヒシと感じられたものである。

というのも隣接する席が仕切られているとは言え、カウンター席である以上隣の人との距離は数センチにも満たない。かくいう自分は自撮りの際周りの目を過剰に気にしてしまうあまり思うような撮影が中々上手くできなかった。そういう意味では『#一蘭自撮り』が意外にも度胸が必要ということがはっきりした体験談と言えよう。

周りの目をモロともせず『#一蘭自撮り』を敢行するリフレ嬢の度胸に敬意を評する。

そして最後の最後に一蘭のラーメン鉢の内側底部に記載の言葉を借りて…

「最後の一滴が最高の喜びです」という掛け声で締めさせていただく。

余談)
新たに登場したリフレブロガーさんのクロスケさんが一蘭で働いていた頃の経験を交えた上で一蘭を語った記事が公開されている。一蘭で働いていたからこそ語れるネタに必見だ。

一蘭好きのリフレ嬢に

また、『#一蘭自撮り』がなぜ蔓延するようになったのかについてえりんぎちゃんに聞いた話によれば、元々アキバセンジャー在籍のすみかちゃんという女の子が『#一蘭自撮り』をやっているのを見てそれに感化されたえりんぎちゃんが積極的に『#一蘭自撮り』を行うようになったのが始まりだと言う。

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